医学書院ライブラリー 法人ログイン
初めての方へご利用方法についてお問い合わせ

MJ-Finder~医学・看護雑誌のペイパービューサービス~
ご利用ガイド
より詳しい検索 PDF再閲覧 利用規約

臨床外科 RSS

消化器一般外科臨床のトピックスを毎号特集形式で解説するほか、厳選された投稿論文を「臨床研究」「臨床報告」「手術手技」などに種別して掲載。毎号、外科医必読の項目を満載。年1回、時宜を得たテーマで増刊号を発行。
ISSN 0386-9857 (Print) ISSN 1882-1278 (Online)


■ 65巻8号(2010.08)
特集 ESD時代の外科治療



■ 65巻7号(2010.07)
特集 腹壁瘢痕ヘルニア治療up date


■ 65巻6号(2010.06)
特集 癌外科治療の日本と海外との相違点


■ 65巻5号(2010.05)
特集 消化器外科手術における新しい潮流


■ 65巻4号(2010.04)
特集 消化器癌neoadjuvant chemotherapyの新展開


■ 65巻3号(2010.03)
特集 エキスパートが伝える 消化器癌手術の流れと手術助手の心得


■ 65巻2号(2010.02)
特集 外科医に必要なPET検査の知識―その有用性と問題点


■ 65巻1号(2010.01)
特集 がん診療ガイドライン―臨床現場における有効活用法



■ 64巻13号(2009.12)
特集 内視鏡下手術―もう一歩のステップアップのために


■ 64巻12号(2009.11)
特集 転移性腫瘍に対する治療戦略


■ 64巻11号(2009.10)
特集 できる!縫合・吻合


■ 64巻10号(2009.10)
特集 消化器外科における経腸栄養の意義と役割


■ 64巻9号(2009.09)
特集 外科医に求められるチーム医療Practice


■ 64巻8号(2009.08)
特集 胆嚢癌根治手術をめぐる諸問題


■ 64巻7号(2009.07)
特集 肝胆膵癌に対する補助療法―治療成績の向上を目指して


■ 64巻6号(2009.06)
特集 消化器癌外科治療のrandomized controlled trial


■ 64巻5号(2009.05)
特集 炎症性腸疾患外科治療のcontroversy


■ 64巻4号(2009.04)
特集 脾臓をめぐる最近のトピックス


■ 64巻3号(2009.03)
特集 直腸癌治療―最近の進歩と動向


■ 64巻2号(2009.02)
特集 最近のGIST診療―診療ガイドラインの理解と実践


■ 64巻1号(2009.01)
特集 外科診療上知っておきたい新たな予後予測因子・スコア



■ 63巻13号(2008.12)
特集 外科におけるadjuvant/neoadjuvant chemotherapy update


■ 63巻12号(2008.11)
特集 十二指腸病変に対する外科的アプローチ


■ 63巻11号(2008.10)
特集 肛門疾患診療のすべて


■ 63巻10号(2008.10)
特集 鼠径ヘルニアの治療NOW―乳幼児から成人まで


■ 63巻9号(2008.09)
特集 がんの切除範囲を考える―診断法とその妥当性


■ 63巻8号(2008.08)
特集 St. Gallen 2007に基づいた乳癌テーラーメイド補助療法


■ 63巻7号(2008.07)
特集 実践に必要な術後創の管理


■ 63巻6号(2008.06)
特集 肝・胆・膵領域における腹腔鏡下手術の最前線


■ 63巻5号(2008.05)
特集 胆道癌外科診療を支えるエキスパートテクニック


■ 63巻4号(2008.04)
特集 消化器外科と漢方


■ 63巻3号(2008.03)
特集 術前・術中のリンパ節転移診断の方法とその有用性


■ 63巻2号(2008.02)
特集 安全な消化管器械吻合をめざして


■ 63巻1号(2008.01)
特集 機能温存手術のメリット・デメリット



■ 62巻13号(2007.12)
特集 膵臓外科の新たな展開


■ 62巻12号(2007.11)
特集 Up-to-Date外科医のための創傷治癒


■ 62巻11号(2007.10)
特集 癌診療に役立つ最新データ2007-2008


■ 62巻10号(2007.10)
特集 肛門疾患診断・治療のコツと実際


■ 62巻9号(2007.09)
特集 多発肝転移をめぐって


■ 62巻8号(2007.08)
特集 Surgical Site Infection(SSI)対策


■ 62巻7号(2007.07)
特集 乳癌の治療戦略―エビデンスとガイドラインの使い方


■ 62巻6号(2007.06)
特集 肝胆膵術後合併症―その予防のために


■ 62巻5号(2007.05)
特集 外来がん化学療法と外科


■ 62巻4号(2007.04)
特集 癌診療ガイドラインの功罪


■ 62巻3号(2007.03)
特集 術後呼吸器合併症―予防と対策の最新知識


■ 62巻2号(2007.02)
特集 外科領域におけるインフォームド・コンセントと医療安全対策


■ 62巻1号(2007.01)
特集 良性腸疾患における腹腔鏡下手術の適応と限界



■ 61巻13号(2006.12)
特集 消化器外科術後合併症の治療戦略―私たちはこのように治療している


■ 61巻12号(2006.11)
特集 生活習慣病および代謝性疾患と外科


■ 61巻11号(2006.10)
特集 イラストレイテッド外科標準術式


■ 61巻10号(2006.10)
特集 今どうしてNSTなのか?


■ 61巻9号(2006.09)
特集 消化器外科医に必要な低侵襲治療の知識


■ 61巻8号(2006.08)
特集 急性腹症における低侵襲な治療法選択


■ 61巻7号(2006.07)
特集 消化器外科における非観血的ドレナージ


■ 61巻6号(2006.06)
特集 癌の播種性病変の病態と診断・治療


■ 61巻5号(2006.05)
特集 手術のための臨床局所解剖


■ 61巻4号(2006.04)
特集 最新の手術器械―使いこなすコツを学ぶ


■ 61巻3号(2006.03)
特集 乳腺疾患を取り巻くガイドラインと最新の知見―最適な診療を目指して


■ 61巻2号(2006.02)
特集 外科医に求められる緩和医療の知識


■ 61巻1号(2006.01)
特集 GIST―診断と治療の最前線



■ 60巻13号(2005.12)
特集 消化管機能温存を考えた外科手術最前線


■ 60巻12号(2005.11)
特集 生体肝移植―最新の話題


■ 60巻11号(2005.10)
特集 癌治療のプロトコール2005-2006


■ 60巻10号(2005.10)
特集 自動吻合器・縫合器による消化管再建の標準手技と応用


■ 60巻9号(2005.09)
特集 癌告知とインフォームド・コンセント


■ 60巻8号(2005.08)
特集 肝切除のコツを知る―出血を少なくするために


■ 60巻7号(2005.07)
特集 炎症性腸疾患―治療における最近の進歩


■ 60巻6号(2005.06)
特集 化学放射線療法―現状とイメージングによる効果判定


■ 60巻5号(2005.05)
特集 外科栄養療法の新たな潮流


■ 60巻4号(2005.04)
特集 Surgical Site Infection(SSI)の現状と対策


■ 60巻3号(2005.03)
特集 急性肺塞栓症の最新診療


■ 60巻2号(2005.02)
特集 再発食道癌を考える


■ 60巻1号(2005.01)
特集 手術のグッドタイミング



■ 59巻13号(2004.12)
特集 直腸癌に対する手術のコツ


■ 59巻12号(2004.11)
特集 術中の出血コントロールと止血のノウハウ


■ 59巻11号(2004.11)
特集 小外科・外来処置マニュアル


■ 59巻10号(2004.10)
特集 周術期の輸液と感染対策


■ 59巻9号(2004.09)
特集 乳癌初回の診療:ガイドラインと主治医の裁量


■ 59巻8号(2004.08)
特集 肛門疾患診断・治療の実際


■ 59巻7号(2004.07)
特集 研修医のための外科基本手技とそのコツ


■ 59巻6号(2004.06)
特集 内視鏡外科手術を安全に行うために


■ 59巻5号(2004.05)
特集 Sentinel node navigation surgery―新たなる展開


■ 59巻4号(2004.04)
特集 甲状腺癌治療の最適化を目指して


■ 59巻3号(2004.03)
特集 肝細胞癌治療の最前線


■ 59巻2号(2004.02)
特集 GIST(gastrointestinal stromal tumor)診療の最前線


■ 59巻1号(2004.01)
特集 癌en bloc切除とnon-touch isolation techniqueの考え方と実践



■ 58巻13号(2003.12)
特集 内視鏡下手術で発展した手技・器具の外科手術への応用


■ 58巻12号(2003.12)
特集 浸潤性膵管癌の診療をどうするか


■ 58巻11号(2003.11)
特集 クリニカルパスによる外科医療の進歩


■ 58巻10号(2003.10)
特集 神経温存胃切除術


■ 58巻9号(2003.09)
特集 癌と紛らわしい各領域の諸病変


■ 58巻8号(2003.08)
特集 癌化学療法レジメンの選択とその根拠:消化器癌


■ 58巻7号(2003.07)
特集 癌化学療法レジメンの選択とその根拠:乳癌・肺癌・甲状腺癌


■ 58巻6号(2003.06)
特集 癌肝転移の治療戦略


■ 58巻5号(2003.05)
特集 栄養療法とformula


■ 58巻4号(2003.04)
特集 腹腔鏡下大腸切除術のコツ


■ 58巻3号(2003.03)
特集 Q&A器械吻合・縫合のコツ


■ 58巻2号(2003.02)
特集 胆のう癌NOW


■ 58巻1号(2003.01)
特集 外科における重症感染症とその対策


65巻8号(2010.08)

● 特集 ESD時代の外科治療
食道癌に対するESD
東海大学医学部付属病院での「外科の対応」 (島田 英雄 ほか)
がん・感染症センター都立駒込病院での「外科の対応」 (出江 洋介 ほか)
新潟大学医歯学総合病院での「外科の対応」 (小杉 伸一 ほか)
● 特集 ESD時代の外科治療
胃癌に対するESD
杏林大学医学部付属病院での「外科の対応」 (阿部 展次 ほか)
昭和大学横浜市北部病院での「外科の対応」─ESDと腹腔鏡下胃切除術の間を埋める新しい治療法(CLEAN-NET)の開発 (井上 晴洋 ほか)
鹿児島大学病院での「外科の対応」 (石神 純也 ほか)
● 特集 ESD時代の外科治療
大腸癌に対するESD
慶應義塾大学病院での「外科の対応」 (長谷川 博俊 ほか)
奈良県立医科大学附属病院での「外科の対応」─消化器外科医が施行する大腸ESD (内本 和晃 ほか)
自治医科大学附属さいたま医療センターでの「外科の対応」 (桑原 悠一 ほか)
● カラーグラフ エキスパート愛用の手術器具,手術材料・19
下肢静脈瘤手術に愛用の手術器具・材料 (折井 正博)
● 読めばわかるさ…減量外科 難敵「肥満関連疾患」に外科医が挑む方法・2
術前準備 (関 洋介 ほか)
● 病院めぐり
市立島田市民病院外科 (木村 貴彦)
静岡市立清水病院外科 (丸尾 啓敏)
● 外科専門医予備試験 想定問題・6
直前総チェック (加納 宣康 ほか)
● 臨床外科交見室
What did McBurney mean by the point bearing his name? (佐藤 裕)
● 臨床研究
CT lymphography補助下乳癌センチネルリンパ節生検の検討 (古川 公之 ほか)
● 境界領域
頸動脈内膜損傷の診断にMDCTが有用であった頸部刺創の1治験例 (遠藤 慎一 ほか)
● 手術手技
経口アンビルを用いて腹腔鏡補助下胃全摘術を施行した7症例 (山本 学 ほか)
● 臨床報告
症状緩和目的でMohs pasteを使用し,QOLが改善した食道癌皮膚転移の1例 (渡辺 啓太郎 ほか)
小腸間膜由来の孤立性線維性腫瘍の1例 (佃 和憲 ほか)
後腹膜に発生した巨大な機能性paragangliomaの1切除例 (奥野 将之 ほか)
膵のう胞性腫瘍と鑑別が困難であった仮性のう胞を伴った浸潤性膵管癌の1例 (足立 尊仁 ほか)
 

年間購読申込


トップページへ
【推奨環境】ブラウザ:IE6以降 
論文1件閲覧するに当たり,価格: 1,000円(税込1,050円)がかかります。 
Copyright Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.